
こちらは、きなこもちさんのイラストです!
昨日は、子どもの病院の付き添いで、とある新興住宅地に行きました。
限りなく東京に近いところ、、、うむ、行きかう人が若い人が多いなあ。
いや、それどころでなく 、うちの駅前ではなかなか見ないベビーカー連れのお母さんがいっぱいいた。昔からある通りではないから、道路や歩道もしっかり整備されている。子育てしやすいんだなあ。
うちの駅前は、というと、
たぶん歩道が狭いのもあって(というか、明確な歩道と車道の区別がない😭)危険だから、
ママたちは、抱っこひもで歩くパターンが多い。これは肩がこるし、買い物の荷物持つのも辛いんだわ、、
そして新興住宅地のイオンやセリアの品ぞろえがまた違う。
うちの近くのダイソーやセリアにはない、
可愛いヘアアクセサリー(小さい女の子用)、ノートやファイルなどの文房具類の豊富さ(高校生、中学生も良く来る)、ハロウィーン用のコーナーが盛り上がってる!みんなどんどん買うから、新しいグッズもぐんと増加しているのか!
やばい、こんなところから、いろいろ出店や撤退のタイミングを企業やファミレスは考えていくのね。と、いうか
こういう町の方が活気があって楽しいのか!!とまざまざと見せつけられた。
病院そばの薬局も明るくて、若い子も子ども連れ、お年寄りと多様な人がいるからお互いに気を使ったりする。
やっぱり、多様性というのは、様々な年代の方が共生するからお互いを大事にするのかも、、うちの近くのコンビニで不満をいうお年寄りはいないけど、マツキヨで、何回も何回もポイントカードの使い方、ポイントのパーセンテージやランクについて従業員に尋ねている人がいた。
店員さん、大変だよね、とおもったけど
いまの「すべてがIT化」「人員削減」「すべてがスマホ」とかならみんなついていけなくなるのかも。大体、海外でこんなにポイント文化なんてないんだから、もっとシンプルに安くできないのかなあ、、とおもったりする。
あとは、やっぱり「店員さんがレジでスキャンしてくれる」とか「給仕してくれる」「声をかけてくれる」というのは、あたたかい感じがするし、それも含めて「お店に行く」「食事に行く」という楽しみではないかなあ。
終わり
本日の学習(でないのもありますけど😃)
Duolingo
放送大学 ヨーロッパ
コミック 「珈琲いかがでしょう」ちょっと古いけど、「凪のお暇」作者のコミック。ユーモアあって、人情あって素敵!
アニメ チ。地球の運動について。(一話ニ話)ラファウが変わっていく様子や天文に魅入られる様子が凄い。命がけなのだなあ、日本ならこんなふうに拷問に耐えられるだろうか、と息を詰めて見ました...。
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