
なんと、いまさらながら「8番出口」ゲームを子どもから教えてもらい、
ハマってしまったわたし。
パソコン版だとsteamから購入するようです。
娘と初めて遊んだときは、
なんども失敗しつつ、2時間くらいしたら
やっと出口にたどり着いた~⤴️
しかし、自分ひとりだと、、
4番、6番、ときて
やっと8番出口にきたと思ったら、
まさかのスタートに逆戻り。
あーーわたしの1時間半返して~
目もしょぼつかせながら(老眼あり)頑張ってたのに~
~結論~
地下鉄内で出口を目指して行くか戻るか、、ほんとに「異変」があれば、戻らないといけないのだけど、「異変」がみつからないとき(あるいは疑惑あるとき)が迷いどころなんですよね。。
でも、このゲームで、
「間違いがないか、血眼になって変なとこを探す」
「自分の記憶力を疑う」
「おじさんを疑う(!)」
などと、さまざまなことに疑いの目👀を向けるようになったのは、人生において貴重な経験だったかも。(クリティカルシンキング的な?)
このゲームが映画化になったのスゴすぎますよね?
ニノの演技力にすべてかかってるような映画の気がします。(一人芝居に近い!)
また、明日もクリア目指してがんばります!!
P.S.
あ、あとは遊ぶ際、小さなお子さんにとっては、若干怖いかも知れないのでお気をつけてお楽しみください!(ゾンビやサイコパスや幽霊が出てくるわけではないけど、それ以外の不意打ちがきたり、ホラーチックな場面があるので。)
#8番出口
#ニノ 演技力 #ニノ ラーゲリ